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悲しいといえば悲しみへらないし悲しくないといえば淋しい
もろいとき赤えんぴつの先ほどの弱いちからで折れていたんだ
壁に手をこすって歩き痛くして中身の痛み忘れていたい
by杉山里紀『銀紙』
今の気分にはこのみっつの歌がしみる気がしなくもない。(多分みっつとも『銀紙』に載ってたはず…違ったらごめんなさい)
本当は今一番聞きたい人の声なのに、なんで私は知らんぷりしてしまったんだろう。
多分それって、その時私が電車に乗ってたってだけが原因じゃない気がする。
…どういう積もりなのさ、私は。
ポジショニングに悩んだって多分しょーがないんだけどなぁ。
ごめんなさい、多分愛故(:_;)
…往生際悪いのかなぁ??
はい、またも一人上手でうまいことドツボにはまっとるね〜こりゃあ。
………最近の日記、マジ意味ぷーですみませんm(__)m
なんかしら格闘中やと思って見守ってて頂ければ幸いっす。